笑劇ヤマト魂劇団員の日々感じたことを綴るブログです。
時には写真も掲載してお送りいたします。
読者の方も参加型になっております。
どしどしコメントをつけてくださいね。
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朝はいいですね。
ガツガツした暑さではなく、ジリジリしたむさ苦しさもなく。
なんとなく、こんな空気が続けばいいんじゃない?
と思います。
おはようございます。
やっぱり朝コーヒーだとお腹を壊します。
ブラックコーヒー苦手なくぼたです。
前置きが長くなってきていますね。
軽く反省します。おい
本日、納豆を食べに茨城へ!
東京から千葉、千葉から茨城。
だんだんと薄れていく景色とは反対に、空気の密度は高まっていきます。
↑日本語、合ってるのか…?
線路下に下町らしい家々が並んでいると思ったら、でかいスーパーや工場、広々とした空き地が姿を現し、江戸川を過ぎたくらいから一気に緑が増えたように感じます。
が、しかし。
トンネルくぐれば、もー何もない!!
真新しいものなんて、何一つない!!(^∇^)
よーやく色味かかった町が出てきたと思ったら、デイリー!!
山崎さん!!
あれあれ?
こんなだったっけ?
と首を傾げ早10分。
田舎臭さがより一層、増してきました。
人間密度より、森密度のほうが高くなってきている!
東京のような賑やかさはなく、そこにいるだけでトトロに逢えそうな気すらしています。
うーん。
素敵っっ
田舎にはアロマなんぞ必要ないと声を大にして言いたいくらいです。
そして、この時間帯の常磐線の下りは、すっからかん。
ゆえに、ボックス席独り占めψ(`∇´)ψ
たまには早起きして、早い時間に電車に揺られるのも、悪くはないですね。
さてさて。
なにを書いているのか、なにを言いたいのかサッパリ分からなくなっているので、ここいらでおいとましようと思います。
写真は、上野で買ったお茶とおにぎり。
コーヒーのせいでまったく手がつけられないのが、悲しいです。

ガツガツした暑さではなく、ジリジリしたむさ苦しさもなく。
なんとなく、こんな空気が続けばいいんじゃない?
と思います。
おはようございます。
やっぱり朝コーヒーだとお腹を壊します。
ブラックコーヒー苦手なくぼたです。
前置きが長くなってきていますね。
軽く反省します。おい
本日、納豆を食べに茨城へ!
東京から千葉、千葉から茨城。
だんだんと薄れていく景色とは反対に、空気の密度は高まっていきます。
↑日本語、合ってるのか…?
線路下に下町らしい家々が並んでいると思ったら、でかいスーパーや工場、広々とした空き地が姿を現し、江戸川を過ぎたくらいから一気に緑が増えたように感じます。
が、しかし。
トンネルくぐれば、もー何もない!!
真新しいものなんて、何一つない!!(^∇^)
よーやく色味かかった町が出てきたと思ったら、デイリー!!
山崎さん!!
あれあれ?
こんなだったっけ?
と首を傾げ早10分。
田舎臭さがより一層、増してきました。
人間密度より、森密度のほうが高くなってきている!
東京のような賑やかさはなく、そこにいるだけでトトロに逢えそうな気すらしています。
うーん。
素敵っっ
田舎にはアロマなんぞ必要ないと声を大にして言いたいくらいです。
そして、この時間帯の常磐線の下りは、すっからかん。
ゆえに、ボックス席独り占めψ(`∇´)ψ
たまには早起きして、早い時間に電車に揺られるのも、悪くはないですね。
さてさて。
なにを書いているのか、なにを言いたいのかサッパリ分からなくなっているので、ここいらでおいとましようと思います。
写真は、上野で買ったお茶とおにぎり。
コーヒーのせいでまったく手がつけられないのが、悲しいです。
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いつの間にか、「やすべえ」が値上がりしてました。
渡辺です。
思えば、今、下北の「やすべえ」のある場所は、少し前は、「一休」というラーメン屋でした。
よれよれなおじいさんが、よれよれになりながらラーメンを作っていました。
ラーメン丼ではなく、すりばちにラーメンが盛り付けられていて、なんかちょっと珍しかった記憶があります。
高校生の頃だけど、よくそこでタンメンを食べました。
本多劇場やらスズナリやらでお芝居を見て、よく帰りに通ったなあと思い出します。
今日はスズナリでお芝居を見て、やすべえに並んでみました。
繁盛している店内を覗く。
忙しそうに働く若い店員数人。
あの、よれよれのおじいさんは当然いません。
つけ汁に麺を浸しながら、物足りなさを感じ。
「一休」がとても懐かしく思われた日でした。
渡辺です。
思えば、今、下北の「やすべえ」のある場所は、少し前は、「一休」というラーメン屋でした。
よれよれなおじいさんが、よれよれになりながらラーメンを作っていました。
ラーメン丼ではなく、すりばちにラーメンが盛り付けられていて、なんかちょっと珍しかった記憶があります。
高校生の頃だけど、よくそこでタンメンを食べました。
本多劇場やらスズナリやらでお芝居を見て、よく帰りに通ったなあと思い出します。
今日はスズナリでお芝居を見て、やすべえに並んでみました。
繁盛している店内を覗く。
忙しそうに働く若い店員数人。
あの、よれよれのおじいさんは当然いません。
つけ汁に麺を浸しながら、物足りなさを感じ。
「一休」がとても懐かしく思われた日でした。